新着順 人気順 閲覧数順 1012 件中 341〜360件を表示

夏休み中の部活。 マンガあり
胸キュン 1 800

卓球部の彼とバスケ部の私の夏のお話。 私(暑っ~何でこんなに夏は暑いんだ~!) さっき、ランニング5周もしてきて超ぐたぐただ。ほんと、バスケってキツい。…

彼の笑顔と果物
胸キュン 1 799

高校2年生の頃、私には気になる人がいました。 でも当時の私はいわゆる男性アイドルオタクで、彼が本当に好きなのか、ただの推しなのかわからず特になにも気にせず過ご…

犬みたいな彼と、最後の夏の思い出 マンガあり

高3の私には1人だけ、すごく懐いてくれている楠田くんという後輩がいます。 私を見かけると遠くからでも「せんぱーい!」と笑顔で手を振ってくれる、1年生の可愛い男…

球技大会でまさかの...!? マンガあり
胸キュン 1 796

今日は球技大会!競技はクラス対抗男女別で、応援席は同じクラスの男子が牛耳っていて、自分達も同じクラスの男子の応援をしないといけないのでクラスが別の彼氏の応援には…

「1番」になりたい マンガあり

「このくそ暑い日になんで走らんといけんの」 中学生になって最初の体育大会。 男子並みに短い髪の毛のせいで運動部に見られがちな私だが、これでも一応文化部。…

大好きなテディベア マンガあり
胸キュン 1 790

今日は彼氏と隣の県までドライブデート 着いた先は私が大好きなテディベアミュージアム テディベアを探せというゲームに夢中になり 彼氏も一緒にテディベ…

寝落ち電話とモーニングコール
胸キュン 0 788

最近あった出来ごとです。 受験生の私たちは夜電話を繋げたまま勉強をするようにしています。 2時間くらいして眠たくなったら終わりにして少し話して寝る。…

眠り王子と眠り姫
胸キュン 5 788

私は、高校の時授業中も休み時間も眠くて ほとんど自分の席で寝ていました。先生から 「寝過ぎた!眠り姫と呼ぶぞ!」と言われました。 私は、その呼び方だけは本…

あなたとしてみたいこと マンガあり
胸キュン 2 786

彼は余程疲れていない限りは、くっついて眠りにつく事を嫌がります。 近くで寝ることで、自分が知らぬ間に私を踏んでしまわないかが不安だ…と心配してくれていることを…

苦手だったはずなのに… マンガあり
胸キュン 1 786

短大2年の私には、仲の良い男友達がいます。 入学当時、彼は金髪で、少し怖い顔をしていました。 そんな彼と話すようになったきっかけは、彼から「さっきの授業…

恋模様のアンブレラ マンガあり
胸キュン 1 785

彼とデートの日、雨だったときの楽しみがあります。 それは彼の傘に一緒に入る事。 彼の傘は紺色の生地に大きな錦鯉がまるで傘の中で泳いでいるような柄…

期待していいかな? マンガあり

あるテスト日メールがうまく届かなくて電車が止まり、 学校が昼からになったのを知らない私は朝いつも通りの時間に来てしまいました。 家に帰るのもめんどうでこのま…

エレベーターの中で
胸キュン 0 782

地元のデパートのエレベーターで私の友達と仲のいい後輩と乗り合わせた時のお話です。 私と友達は参考書を買いたくて1階の駅から8階の本屋さんに行くためにエ…

鈍感すぎてごめん!
胸キュン 2 780

私が学生の頃の話です。 当時、私がバイトをしていたお店に新人の男の子が入ってきました。 背が高く、さらさらの黒髪、優しそうなイケメン。絵に描いたような王…

寒すぎたお花見で気になる人と急接近 マンガあり

大学3年生の4月のことです。その年から始まるゼミの歓迎会も兼ねて大学構内でお花見をすることになりました。 ゼミに入ることが決まった時の顔合わせと説明会で顔合わ…

恋が終わった翌日に始まった恋
胸キュン 1 778

高校3年生の時、彼氏いない歴17年の私はダイエット、お洒落、メイクを勉強して念願の彼氏ができましたがうまくいかなくてすぐに別れてしまいました。 お別れした次の…

彼の優しさ マンガあり
胸キュン 2 778

大学生になりたての頃のお話です。 電車に乗っていた時、私はドア側に寄っかかって立ち、その正面に彼が吊革につかまっていました。 途中で電車が強く揺れて、私はド…

SNSがきっかけで…… マンガあり
胸キュン 2 778

去年ふとしたきっかけでお話をするようになったお友達が、久しぶりに連絡してきて、流れで電話をすることに… 久しぶりに声を聞いて、近況をお話して…と楽しんでいまし…

怖いと思っていた彼の、本当の姿 マンガあり

気が荒そうなあなたが苦手だった。 教室の隅で静かに本を読む私は、いつもあなたにビクビクしていた。  ある日の下校中。 律くんが私の前を歩いているのが見…

たった一言 マンガあり
胸キュン 2 776

仕事終わりに迎えに来てくれた彼から 突然 「もしかしたら関東の本社に 行くことになるかもしれない」 彼の言葉に私の中で一瞬時間が止まった …