新着順 人気順 閲覧数順 4291 件中 2001〜2020件を表示

愛の守護石と呼ばれています
幸せ 1 600

彼がジュエリーショップに連れて行ってくれ、可愛いネックレスを買ってくれました。 そのジュエリーショップでは期間限定でお客様感謝デーのようなパーティーを開催して…

8年間の片思い
幸せ 0 600

大学に入学して軽音部に入りました。そこで出会ったのが彼です。 ボカロ曲やアニメが好きという共通点があってすぐに仲良くなり、一緒にバンドを組みました。私がボーカ…

サプライズで来てくれたカレ
幸せ 0 600

これは元彼との話です。私は他校のひとつ上の野球部と付き合っていました。お互い野球部で忙しく、恋人らしいことは何もしてませんでした笑 ある月曜日、いつもは休…

初めて
甘酸っぱい 0 600

私は大学1年の19歳で、彼は同じ部活の3年生、先輩です。何度か出かけた後、告白されて付き合うことになりました。 中高女子校の私にとって、きちんと告白されたのは…

高校生からの恋愛 〜忘れられない人〜
幸せ 0 600

私と梶くんとの出会いは友達の紹介。 当時のメル友から「誰か紹介するから女の子紹介してよー!」と、よくあるメル友交換で知り合った。私は高校1年生、梶くんは2年生…

思い出のキャンパスライフ
胸キュン 0 600

思い出のキャンパスライフってある〜?と彼と話していると、2人一致の思い出がありました。 当時、高校生の時から付き合っていた彼氏がいました。彼は淡白で、私に本当…

忘れられない この失恋だけは…

私には1年前に両想いで付き合っていた彼氏がいた。いわゆる【元カレ】のこと。両想いだったから付き合えて嬉しかった。だけど、私たちのすれ違いで破局してしまった。 …

愛されてるんだなって感じる瞬間
幸せ 0 599

"私はアメリカ育ちの日本人で、7年遠距離で付き合っている彼氏は青い目に茶髪の白人です。 高校1年で知り合い、友達に。高校3年で付き合い始めましたが、大学は…

好きになったのは…先生でした。
切ない 0 599

これは私が中学3年生の時の話です 当日私は防犯活動や防犯寸劇を主に活動する奉仕部に所属していました その活動として小学校の運動会に参加させて頂く機会がありま…

惚れない訳がない
胸キュン 0 599

私は好きな彼に振られ、諦めようとしています。これはそんな日にいきなり起こった話です。 秋と言えば運動会!! 私の学校では毎回夏休みに学級旗を自分で作成し、そ…

友だちから特別に。

わたしは遊助さんの大ファン。ライヴにいき、常に情報をキャッチ。 仲のいい男ともだちがいて、「こんど、ライヴ行くよー」「新曲いいよ!」っていつも話してました。 …

一生に一度の胸キュン
胸キュン 0 599

私が中学生の時、学校でモテると少し噂になっている男の子がいました。小学生の時まで違う県に住んでいたので、誰が誰かわからない私にとってはどうでもいい話でした。しか…

キュンっ(∩´∀`∩)

私と彼は遠距離恋愛中です。 私の彼はどちらかと言うと連絡はマメな方ではなく、丸1日連絡のない日もあります。 ですが、私が職場の飲み会や研修、結婚式や用事など…

クリスマスプレゼントは マンガあり
幸せ 2 598

クリスマスイブ前日。まだ友達として二人で遊んでいて夜にイルミネーションをみながら歩いていた時。急に彼がコインロッカーに立ち寄り待っていたら、なんとサプライズで大…

バレンタイン
胸キュン 1 598

2月初め。 女子はバレンタインのことで沢山悩まされてました。 「今年は何作ろう〜」 「何作る?かぶったらあかんし色々考えな!」 こんな会話が毎日続きます…

強がりはもうやめたい
切ない 0 597

結婚して4年目、夫とは今でも仲良く楽しく暮らしています。 そんなある日、職場の年上男性とお酒の勢いで体の関係を持ってしまいました。わたしは激しく後悔しなが…

馴れ初め
幸せ 0 597

そもそも彼女との出会いは短大時代の友達の紹介です。 みんなでご飯がでも、お酒でもって感じで会う前にラインでやり取りしてていつも通りに楽しもうと思っていまし…

花と卒業

なんて綺麗だろう、と俺は目を細めて黄色い楕円が浮かぶ青い空間を暫く眺め続けた。 白い雲とは無縁なそこはまるで此処から飛び立つ俺達を祝福しているようだった。 …

高校生の最強遊び人に引っかかった話
ダメ男 0 597

これは去年、私が高校1年生の時に少しの間だけ付き合っていた元彼の実話です。 私は高校の入学式の直後に別れた元彼のことを引きずったままで夏休みを迎えました。…

俺が野球選手でお前はアナウンサー15
切ない 0 597

運動会も無事に終わり 涼しくなってきた秋の日の朝 ペットのバニーに挨拶をしてから登校をするのが日課だった私は、その日もいつものようにバニーのケージを覗い…